ドロップシッピング

2013年7月12日 (金)

『月商10万円達成!成功事例特集』セミナー

 こんにちは、神谷です。

 2013年7月6日に参加した、『月商10万円達成!成功事例特集』セミナーでの覚書です。

1.ドロップシッピングはすぐに結果の出るものではない。半年後、1年後をイメージしてとりかかるといい。
 ※月商5万円でも30~50品目を取り扱っている。

2.売れる商品と言うのは、「競合数が少なくて、検索数が多い」商品であるが、このような商品は、すぐに競合が発生する。
 ベターなのは、「競合が少なくて、検索数が少ない」商品である。

3.商品はどこから探すか?
・今コレが売れました!
・おススメピックアップ-各カテゴリも要チェック
・売上ランキング
・特集ページ
・バイヤー厳選!!売れる商品はこれ!

 もしもチャレンジと違うじゃない・・・
 この方針で商品選びを考え直そう。
 季節も意識して、「ボーナス時期はダイヤモンドが売れる」など
※商品紹介の時に、その商品のメーカのサイトの写真や絵を使うのはNGです。

4.商品を選ぶ時には、その商品が検索されているかをチェック。

 goodkeyword.netで調べる。

5.リスティング広告を出すときには、そのリンクは販売ページに直接飛ばす。
 ショップできすぎくんのトップページはSEO用。
 だから、リスティング広告用の「オフィスご縁堂本舗」というショップを作って、売れそうな商品をランダムに入れていく。
 もしもの販売ページのデザインなら基本的にOK。ちょっと、自分の言葉を入れる程度でいい。

6.ドロップシッピングのSEOに関しては、あやこの実践ドリルを参照の事
 GoogleのSEOに載せたいのなら、関連キーワードに関して、1000字以上の記事を自由ページに書くこと。

7.リスティング広告に何を書くか。
① 何を販売しているかが分かる
② 通販であることが分かる
③ 商品について具体的に明記する(数、量、価格、色、配送時期など)
④ 送料無料、即時発送などのメリットを伝える
⑤ ターゲットに訴求する商品の魅力
⑥ インパクトを与え競合広告と差別化する。
※すでに、競合がいる場合には、競合の広告文のウィークポイントを突く。例えば、数、量が不明なら、ちゃんと書いてあげる。お客様の不安を払しょくする。
※はっきり書けば、不要なクリックも避けられる。
※リスティングのキーワードは、広告に含める。自分が入力したキーワードが広告にちゃんと出ているものがクリックされる確率が高い。
※30クリックぐらいされて売れない時は、何か施策をする。

8.yahooのリスティング広告の学習ページがあるので、それで勉強しておくこと。

9.季節需要をつかむ
 今から、ハローウィン(コスプレは最近伸びている)やクリスマス、暖房器具、お歳暮などを視野に入れておく。
 googleトレンドで売れ時を調べる。
 

 

2013年7月11日 (木)

新商品から選ぶ

 こんにちは、神谷です。

 商品選定で竹内学長の話には、「新製品から選ぶ」とありました。

 これは、ある程度納得できることで、新製品なら、リスティング広告もあまり出ていないという事ですからね。

 ということで、新製品から商品を探して、どれくらいリスティング広告が出ているかをチェックしてみました。

 キーワード検索されていて、リスティング広告があまり出ていない商品があることが分かりました。

 「お、これはいいかもしれない」

 と、少し光明が出てきました。

 とりあえず、10製品位探し出しまして、ショッピングサイトを作ることに。

 トップページを作るのに無茶苦茶時間がかかります。

 コピーなんかもイージーライターを使って書いてみました。

 できたべーじがこれ。

 「頸椎をサポート」

 作っては見たモノの、トップページと、販売ページがまるで同じ。

 なんか違和感があるな・・・

 と思っていました。

 しかし、気を落とさず、他の商品のページも作ろうとしたところ、同時期に、

 ”ドロップ​シッピング・スタート​ダッシュセミナー『月​商10万円達成!成功​事例特集』”

 という講座に申し込んでいまして、そこでいろいろ聞いてから続きをやろうと思ったのでした。

 

2013年7月10日 (水)

商品に詳しかったり、思い入れが無くてもいい

 こんにちは、神谷です。

 なんで、こんなにも商品選択ができなのだ、やり方が間違っているのか?

 どうも、レビュー型の記事を基にしたフィリエイトと言うのは、商品の使用感とか、思い入れを書いて、商品を買っていただくのだが、ドロップシッピングと言うのはそれとは違うのではないかという事に考えが至る。

 要するに、「欲しい人に、情報を提供して、買っていただく」という事なのだ。

 だから、リスティング広告⇒販売ページ⇒購入、と言う流れを作ればいいんだ。

 という事で、上位50からリスティング広告の少ないものを選んで、商品を選択すればいいのだ。

 商品知識や想い入れはあるに越したことはないが、なくても、上記の流れは作れるのではないか。

 という事で、上位50からリスティング広告がどれくらい出ているかをリストアップする。

 そうしたら、ほとんどが、たくさんリスティング広告が出されていて、なおかつ、Amazon等は、もしもよりも安い価格が設定されている。

 かなりガンバッたつもりであるが、めぼしい商品はほとんど見つからず、さらに疲労度が増す・・・

2013年7月 9日 (火)

もしもチャレンジの初月号が来た

 こんにちは、神谷です。

 6月20日頃にもしもチャレンジの第一回が届きました。

 テキスト通り始めようと「最速売上のモデルコース」を試してみようとする。

 そこには、売上上位50で、3商品。

 それ以外で、7商品を決めて。

 ペルソナを作って、販売ページを作って、

 キーワードを考えて、

 ヤフーのリスティング広告を出すというもの。

 ここで、商品選択で早くもつまずく。

 まず、50位以内の見つけ方、これを誤って全検索の売上純から探すものだから、同じような製品が並びまくって訳が分からないし、どうも自分がコピーをかけるものが無い(この考え方がすでに間違い)。

 順位に関係なく商品を探す場合でも、すでに、リスティング広告のライバルがめじろ押し、なおかつ、amazonの方が全然安い。

 これじゃぁ、全然売れんじゃないか・・・とかなり途方に暮れる。

 何千と商品を見るが、自分が売れそうなものはない(しつこいようですが、この考えが間違いですよ。どうもアフィリエイトとこの辺が違うようだ)。

 何とか、10商品位をリストアップしたが、ペルソナやキーワードのを設定する作業に身が入らず、ずるずると時が過ぎる・・・。

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